インペリアルエディション・パッケージ

    いやー、ついに着ましたねー。

    The Elder Scrolls OnlineのImperial Physical Edition が
    ようやく到着しました。

    GameStopさんで、
    購入したのですが、本番用のキーを送ってくれず、
    やきもきしましたが、ようやく到着です。

    IMG_20140407_111630.jpg

    パッケージは、こんな感じ。

    IMG_20140407_115743.jpg


    大きさは、こんな具合。
    後ろは21.5インチモニター。

    IE.jpg

    そして、みんなから「ドール!ドール!」と冷やかさた(笑)
    モラグ・バル・スタチュー!!
    ディスクはアルミケース入りで、ちょっと豪華な感じでした。


    IMG_20140407_132316.jpg


    MAPとブックレットについては、また後日!

    それでは、楽しいESOライフを。
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    戦いは始まった

    タムリエルの冒険者の皆さん、こんにちは。
    TESOしてますか?


    期待の新作MMO「The Elder Scrolls Online」
    いよいよアーリーアクセスが始まりましたね!

    サービス開始前のβテストでは、
    某掲示板を中心に散々たる評価をされていたため、
    心を痛めておりましたが、
    やり込めばその面白さに引き込まれるスルメ系MMOということで、

    このゲームに魅せらてしまった
    多くのプレイヤー達がタムリエルの大地に集まっているようですね。

    我がDeath Chainsawでも、
    アーリーアクセスオープン初日から約25人のメンバーが参加しています。


    ということで、駆け足で近況を振り返ってみましょう。

    <プレオープンイベント 「物凄いでTannaが質問に答える会」 >
    所謂、洋ゲー慣れをしており、
    某掲示板でも各洋ゲータイトルで”人気”の我々ですが、

    ESOって、本当に
    ”カユイところに手が行き届いていない初心者ハードモードゲーム”

    ここら辺は、DCが近年したタイトル「Rift」や「Guild Wars2」で、
    ※ただし、「SWTOR」除く(笑)

    ユーザーフレンドリーのゲームシステムや運営・開発の対応の素晴らしさなど
    ゲームへの入りの取っ付きやすさでは、
    かなり見劣りする内容となっています。

    多くのプレイヤーが”糞ゲー”認定をして去っていったことでしょう(笑)

    そこで、ベータテストに参加していないメンバーもいたため、
    メンバーからの強い要望に押されてしまい、

    オープン前日夜には予習のための講習会
    ”物凄い勢いでTannaが質問に答える会”を実施することになりました。

    私としては、こんな企画、本当に需要があるのかな?
    と物凄く不安があったのですが、
    やはり、事前の前評判の悪さにも関わらずメンバーの参加を煽った身としては、
    責任を持たなければなりません!

    ということで、恐る恐る
    ボイスチャットにInしてみると、

    何と!

    オープン前のゲームなのに、
    ギルドメンバーの半数を超える14人のメンバーがVCに参加!

    よーし!何でも質問に答えちゃうぞ!
    と意気込んで、皆さんからの質問を募集したところ、
    質問は1件のみ・・・。

    オークがカッコいいだのDKがイケてるだの
    ほぼ雑談・・・。

    全く企画趣旨は反映されませんでした・・・。

    しかし、4時間近く続いたゲーム開始前の活気溢れる”雑談”に、
    皆の意気込みの高さを感じ
    ”胸熱”になるTannaでした。


    <シロディールを駆け抜けろ!DC初AvA参加>
    ということで、早速オープンしたESOですが、
    DCでは、早くも2日目の夜からAvAに参加してきました!

    DCでは、新兵だろうが何だろうと
    ひたすらAvAに放り込みます。

    そう!
    目の前に広がるのは、100人超を超える
    本当のMassive Zerg!

    DAoCやGW2でも体験したことのない
    この戦場の雰囲気。

    これを体験せずに、
    ESOのAvAでのイメージやビルド構成を考えることは出来ません。
    ※ESOの優れたメガサーバーシステムはもっとも評価されるべき!

    早速のZergを目の前に”ジェネラルTanna”としては、
    「初AvAの新兵どもは、さぞや皆、足がすくんでいることだろう」
    「ここは、丁寧なリードを心がけねば・・・」
    と思ったんですが、

    さすがはDCの突撃狂の皆さん

    Zergを目の前に
    「チャージ!チャージ!」と、
    目を輝かせながらの見事な突撃です。

    <AvA初戦の感想&メモ>
    一部では、レンジド有利との見方もあるようですが、
    現状では、スキルやギミックを理解しているプレイヤーが多いこともあってか、
    チャージには、脆いようですね。

    Zerg相手でも、DCのメレー陣の突撃が圧倒する場面がほとんどで、
    GW2の様なライン戦へ移行する場面は、ほとんどありませんでしたね。
    Tannaのリードもチャージ方向の修正程度で、
    そこは手慣れたDCの皆さん、
    リードの必要も全くなく、ひたすら連呼するのは、

    「タロン!」
    「ナイス・タロン!」

    「タロン!」
    「ナイス・タロン!」

    どんだけ君たちはタロン好きなんだという位、
    タロンを連呼するだけで、相手は溶けて行きましたとさ。

    キャスターのレンジがそれ程、長くないことや
    レンジドAEのDPSが弱いこともあり、

    オーソドックスなキャスターの布陣である
    前衛のメレーと段差を付け後背に位置するタイプの布陣は、
    あまり機能していないようでしたね。

    また、特に、攻城戦では、陣形が横ひろがりとなっているため、
    Zergの連携の反応が鈍く、
    フランクからのバックチャージで、
    距離を詰めただけで、崩すことは容易な状況でした。
    ここら辺はプレイヤーが洗練が期待されます。

    現状の課題としては、
    DCメンバーには、何度も繰り替えしになってしまいますが、
    視界の開けた場所で、
    放射線状にレンジドに囲まれた時の
    動き方や対応スキルが課題かな。
    ※相手の数が多いことが前提の状況ですが。


    ということで、メンテが終わりませ~ん!
    長くなりましたが、冒険の続きは、また明日!






    The Eleder Scrolls Online

    歴戦の古強者たちよ、
    そして新たに旅を始める冒険者たちよ。

    タムリエルの大地に集え!

    ついに始まります。
    The Elder Scrolls Online。

    Death Chainsawは、
    Daggerfall Covenantで参戦します。
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